昨日、スポーツ新聞を見てビックリ
ついこのあいだ熱愛宣言をしたばかりの有名モデルさんが破局との記事。
何と、男性が二股をかけてたんだとか。

今朝の新聞での追記事で男のバカっぷりにあきれましたが、
この男をバッサリ切った女性2人の潔さには拍手を贈りたいですね。
ホント男らしい。

そりゃ傷ついたと思いますよ。
でも「私を選ぶの? 彼女を選ぶの?」なんてバカなことは言わず、
自分をこんなひどい形で裏切った男とサヨナラした
2人の行動は気持ち良かったです。

カッコよく生きるのは辛いこともあるけれど、
自分の価値を下げては女が廃りますもの。



テーマ:今日のつぶやき。
ジャンル:日記
化粧はコットンでつけた方がいいの?

ズバリ、YESです。

私自身、つい面倒で手でバシャバシャっとつけることがあったのですが、
今はどんなに急いでいてもコットンを使っています。

意識してみると、その違いは明らか。
コットンを使った方が、肌への浸透が断然いいです。

先日、
スキンケアの取材で某美容研究家の方にお話を伺う機会があったので、
化粧水のつけ方についても尋ねてみました。

手でつけることで化粧水の効果が薄れることはないそうなのですが、
お顔全体が潤っているかというと、そうじゃないんですね。
手でつけると、どうしてもムラができるそうなんです。
その点コットンだと、口元や小鼻のまわり、目元など、
肌の隅々までなじませることができるというわけ。

全体をつけた後、気になるところを軽くパッティング。
このひと手間が化粧ののり、数年後の肌に大きく関わってくるので、
ここは面倒がらずにやりましょう。
ポンポンたたくのではなく、肌の奥に化粧水を入れるイメージで、
優しく押さえるようにすることが大事。
そして、最後に手のひら全体で顔を押さえてあげるとさらにいいそうです。

ただ、コットンだと化粧水の減りは早いですけどね(笑)


コットンはサイズの小さいものやシートでくるんであるものはNG。
私はイプサのものを使っています。
サイズが大きめで、肌へのなじみもとてもよくおすすめですよ。





    イプサ コットン


お酢が苦手な方って結構いらっしゃいますよね。

酢の物が健康にいいことはわかっていても、
あの酸っぱさがどうも…って。

そんな方は、ほんの少しだけケチャップを入れてください。
味がまろやかになって、とても食べやすくなりますよ。

お砂糖だと甘ったるさが舌に残りますが、
ケチャップは、お酢の味わいを崩しません。
もちろん、ケチャップの味もしませんので、
普通の酢の物としていただけます。


グルメ取材の時、某日本料理店の料理長に教えていただきました。
ぜひ、お試しあれ。





テーマ:日記
ジャンル:日記
私はフリーランスで仕事をしていますので、
時間がとても不規則。

朝早くに家を出る日もあれば、
一日中部屋で仕事をしていることもあります。
休みもバラバラ。

仕事のスケジュールをきちんと立てるのは当たり前のことですが、
生活全般に関しても、上手にコントロールしていかないと、
ただ時間が過ぎていくだけになりがちです。
私は、このことが特に下手でした。

時間がないわけではないのに、
やろうと思っていたことがなかなかできないでいたり、
やらなければいけないことがどんどん溜まっていったりと、
とにかく無駄が多すぎました。

これではいけないと考え、
とにかくメモを取ることから始めました。

いろいろとやって行くうちに、
たどり着いたのが振り分け。

手帳とは別に、ノートを用意し、
やらなければいけないこと、
やりたいことをランクごとに記入していく方法です。

・今すぐにでもやらなければいけないこと。
・○日までにやらなければいけないこと。
・時間に余裕がある時にやればいいこと。
・いつかやりたいと思っていること。

思いついた時にすぐ、ノートに記入していきます。
そして、夜寝る前に必ずノートをチェックし、
スケジュール帳に加えて行きます。


こうしていくと、出先でできること、
仕事の合間にできることなど、
行動を具体化することができます。
うっかり忘れてたってこともなくなりますよ。


これは買い物にも応用できます。

・今すぐ必要なもの。
・○日までに必要なもの。
・どうしてもほしいもの。
・なくてもいいけど、あったらいいもの。
・いつか買いたいと思っているもの。

このように振り分けて書きとめておくと、
無駄な買い物がぐんと減りますよ。

今シーズンのファッショントレンドは、ずばり
クラシカル&レトロ

女性らしさと品をプラスすることがポイント。

ボーブラウス、ドット柄、プリント柄のワンピース
この3つは、押さえておきたいアイテムです。

仕事などでジャケットを着る場合も
インはボーやドレープなど、
女性らしさを強調するものを合わせてください。